辛い過去について

前にも少し出てきたかもしれませんが僕には辛い過去があります
その過去というのは「いじめ、軽いDV」を受けていました
小1の時から今現在もいじめは続いており様々なことをされました。
最初物を壊され日を重ねるにつれて暴力が出始めてきました。
唯一の救いが親がいてくれることでした。でも学校での出来事を親に言い出せず服が汚れても物が壊れていてもすべて何らかの理由をつけて笑ってごまかしてました。親に言ったら学校の人たちに酷い仕打ちをされるのではないかと思ったから言いませんでした。
そして中学受験の勉強を始めた時に親からのDVが始まりました。
毎日毎日殴られる日々
もう学校にも家にも居たくありませんでした。
中学に入ってもいじめとDVは行われました
先生も話をまともに取り合ってくれずに自分でも何をしていいのかわからなくなって自殺しようと思いました
でもそんなある日僕と同じ年の子が自殺をしたというニュースを見ました。
理由は僕と同じような理由でした。彼の分まで生きなければいけない、ここで死んではあの人には申し訳ないと思いました。
そして僕は自殺をするのをやめて前向きに生きることを決めました。
この話の続きは題名と趣旨が異なるものなので次回出したいと思います
今回は重く暗い話ですみません
最後までお読みくださりありがとうございました
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